★老後を考える
★老 後・・・
今、どんなに若く、元気でもいつかは必ず訪れる「老後」・・・。
でも、いつからが「老後」になるのでしょう。
幣社では、「老後」は、とりあえず60歳以上の方を対象にしました。なぜなら、まず、定年退職の年齢。国の調査では中小企業から大企業まで9割以上の会社員が60歳で定年退職しているという報告があります。
いままで安定した生活を支えていた給料が、60歳で途絶えてしまうのです。そして、60歳から年金生活が始まるのです。
そのようなことから幣社では「60歳」からとりあえず「老後」と言うことにしています。まだまだ、60歳で元気な方には申し訳ありませんが、とりあえずということで・・・
★老後の生活費・・・
日本での平均寿命を80歳とすると、夫婦2人の生活で60歳からの20年間で一体いくら生活費が必要なのか?国の家計調査によるとなんと、月平均25万円かかるという報告があります。これを単純に換算すると、年間約300万円、20年間では6,000万円もかかる計算になります。でもその生活は至って質素なのです。
| 内 訳 | |
| 食料費 | 55,000円 |
| 住居費 | 18,000円 |
| 光熱・水道費 | 16,000円 |
| 家具・家事用品費 | 9,000円 |
| 被服・履き物費 | 12,000円 |
| 保険医療費 | 25,000円 |
| 交通・通信費 | 30,000円 |
| 教養娯楽費 | 30,000円 |
| その他 | 55,000円 |
| 合計 | 250,000円 |
収入がなくなった時に、支出を減らす生活を考えてみてはいかがでしょうか?
★老後を見据えた快適生活・・・
もちろん、老後に今以上の収入は見込めない。ましてや贅沢三昧の生活も送れない。と思うのが普通ではないでしょうか?20年間で6,000万円もかかる老後生活、これ以上余分な出費は避けたいと思うのがあたりまえです。
そこで、幣社では、老後を見据えた創エネ生活をご提案させて頂きます。長寿命でお金も稼いでくれる、太陽光発電システムをご提案します。
60歳までに創エネシステム導入費用完済の場合には、老後は毎月の『光熱費』は電気代しかかからず、しかも余った電気を売ってお金まで稼いでくれます。
今の若いうちなら安定した収入も見込めるし、少しの無理なら出来ると思うお客様はもちろん、今の経済スタイルを変えたくないお客様でも、現在支払続ける光熱費の支払先を変えることで、創エネシステムが導入できます。
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