光熱費が15,000円以下の光熱費を考える!! 太陽光発電とオール電化専門店大分県KAWAHARAホーム事業部
環境、家計に優しいご提案!! KAWAHARAホーム事業部

☆毎月の光熱費15,000円以下のお客様

★光熱費を考える

★『光熱費』て・・・

 『光熱費』と思う方も多いと思います。幣社での『光熱費』は、電気代+ガス代+灯油代を意味します。

 最近では、原油価格の高騰もあって『光熱費』の金額も、増え続けているのではないでしょうか?

電気代・・・ 使えば使うほど1kw当たりの単価は増えていきます。
ガス代・・・ 都市ガスは、まだまだ田舎の方には普及していない。プロパンガスは、ガス屋さんで単価もまちまちで都市ガスに比べ割高感があるけどあまり比較などしたことがない。
灯油代・・・ 目に見えて価格が高騰している。かなり生活費の中に打撃を与えている。


  と、2年ぐらい前の『光熱費』に比べるとかなり高くなっているのではないでしょうか。


★光熱費は「生涯ローン」・・・

 「光熱費」これは、各ご家庭で毎月あたりまえのように支払っているお金です。幣社ではこの光熱費を『生涯ローン』と呼んでいます。

  車や家など商品を購入されてからのローンの場合は1年間、10年間35年間など、期間が決まっていたり、商品が手元に残ることで充実感や満足感のようなものが生まれるのですが、生活には絶対に必要な電気・ガス・灯油代を合計した『光熱費』は買ったからと言って充実感や満足感は生まれず、逆に「高い」「また値上がり」など不満の声になりやすいものです。

  そこで幣社では、この『生涯ローン』の支払先を変えることによってお客様に、満足感・快適感・安心感を味わって頂くご提案をさせて頂きます。


★生涯ローン・・・

 『光熱費』=『生涯ローン』と考えると、生涯にどれくらいのお金を支払い続けるのか?
実際に幣社でオール電化システム導入された方の「光熱費」を元に、考えていきたいと思います。

オール電化システム導入前の
光熱費(月)
電気代
ガス代
灯油代
8,000円
4,000円
3,000円
光熱費 15,000円


1年間トータル
180,000円

10年間の光熱費
1,800,000円
20年間の光熱費 
3,600,000円


50年間の光熱費
9,000,000円

 

今のままだと年間180,000円支払い続けます。

 25歳から75歳までの50年間支払続けると、900万円とかなりの高額商品になることがわかります。さらに、毎月の光熱費が高くなると『生涯ローン』は増え続けることになります。特に、いま原油価格の高騰に伴いすべての料金が上昇してきています。「節約、節約」とがんばってはいるけど光熱費は下がるどころか、高くなっているのが現状です。

生涯支払続ける「光熱費」だからこそよく考えて選びたい。

安心・快適・経済的>>
 
copy allrights reserved KAWAHARA HOME